カテゴリー : 漁礁&ゼロ戦パッチ

目に見えて減りつつあるクロホシイシモチの幼魚


【ポイント】 一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.3
【水温】 28.1℃/28.8℃
【透明度】 30m/25m
【海況】 凪ぎ
【天候】 晴れ
【潜水時間帯】 10:07-11:07/11:03-12:09
【潮まわり】 06:47 233cm 満潮 / 13:09 54cm 干潮 / 19:11 233cm 満潮 / 大潮(月齢:14.0)
【日の出・日の入】 日出06:00 日没18:28

396032062 300x225 目に見えて減りつつあるクロホシイシモチの幼魚

青~い海!(永田より)

今日はのんびり2本ガイド・ダイブ。

今日もゼロ戦にはマルヒラアジ(?)が3匹、激しい捕食を繰り広げていた。
もう目に見えてクロホシイシモチの幼魚の数が少なくなってきた。。。(ーー;)
ピーク時の半分以下の規模になってきており、イマイチ迫力がなくなってきた感が。。。

それに対してタンク下鼻先のキビナゴの群れは日に日に増殖中。。。
目立った捕食はなく、数が減るどころか増えてるし。(^_^;)

今日はゲストの宿泊先、送陽邸でログ付け。
食堂からの碧い海と青い空が美しい。
入り込む風も気持ちよくて、昼寝したくなった。(笑)

セナスジベラの産卵


【ポイント】 クレーン下/一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.3
【水温】 28.8℃/28.9℃/28.7℃
【透明度】 30m/30m/30m
【海況】 ベタ凪ぎ
【天候】 晴れ
【潜水時間帯】 9:00-9:40/11:24-12:32/14:08-15:00
【潮まわり】 05:30 217cm 満潮 / 12:04 51cm 干潮 / 18:24 224cm 満潮 / 中潮(月齢:12.0)
【日の出・日の入】 日出05:59 日没18:31

昨日よりもやや透明度が落ちた感じもするけど、依然として気持ちのいい海だ。
3本目のゼロ戦での安全停止中、ちょっと小さな浮遊物が散在していたのは気になるけど。。。(ーー;)
このまま、もうしばらくこの位置で黒潮が居座ってくれるといいけど。。。

正午過ぎ、いつもの-6mの安全停止の根に帰ってくると、セナスジベラのオスがバリバリの婚姻色となって興奮気味にメスに求愛しまくっていた。
このセナスジベラはかなりテリトリーが広いようで、3ヶ所メスが集う産卵場を持っていて、そこを交互に巡りつつ(高速で興奮しながら!)メスに求愛して回っていた。
面白いのが、最も潮通しの良さそうな場所に集まるメスはどいつも大きく成熟したメスばかりが集い、あとの2ヶ所はやや小さめの若いメスが集まっていた。

実際の放卵放精はその潮通しのよい場所で成熟したメスと行った2回の産卵を12:30前後に観察。
あとはこれから。。。といった感じだった。
エアーもなかったのでそのままエクジットしたのだが、多分13:00くらいがピークだったのかもしれない。

P1110022 300x199 セナスジベラの産卵

飛び立つ!

P1100961 300x199 セナスジベラの産卵

ネッタイミノカサゴ


気持ちいい~海っ!!(*^^)


【ポイント】 一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.3/お宮前
【水温】 29.3℃/29.4℃/29.3℃
【透明度】 40m/40m/30m
【海況】 ベタ凪ぎ
【天候】 快晴
【潜水時間帯】 9:55-11:10/12:21-13:22/15:12-16:31
【潮まわり】 10:31 64cm 干潮 / 17:24 206cm 満潮 / 若潮(月齢:10.0)
【日の出・日の入】 日出05:58 日没18:33

DSCF5071 199x300 気持ちいい~海っ!!(*^^)

見よ!この透明度!!

DSCF5051 199x300 気持ちいい~海っ!!(*^^)

水面を見上げると。。。

透明度は最高潮に達している。
30-40mオーバーは確実で、場所によっては真水のようなクリアーさだ。
青さも気持ちよく、見上げても、見下げても、美しくクリアーな海!!!!
こんな時はダァーと泳ぎたい気分♪(^^)

今日のゼロ戦は前回のようにクロホシイシモチの幼魚を中心とするテンジクダイたちが大きく広がってはいなかったので、密集度の凄い状態のゼロ戦をゲストに見せることができた。
ただ、一時期よりも確実にテンジクダイ類は減っている。。。
毎回、こうしたマルヒラアジ(?)たちが来てバクバクと捕食を繰り返していれば、さすがに減るのは当たり前か。。。

今日も捕食が凄かった!
いつもはこのテンジクダイ類の群れの中に入り込んでマクロ撮影に没頭するのだが、今日はゲストさんたちちょっと離れて捕食観察。

よくこの場所の主と言われるアザハタたちもなぜかマルヒラアジには及び腰で、全然追い払おうとはしない。。。
なぜだろ?

DSCF5010 300x225 気持ちいい~海っ!!(*^^)

ゼロ戦ではマルヒラアジ(?)の捕食がすごい!

DSCF5016 mini mini 300x225 気持ちいい~海っ!!(*^^)

ゼロ戦ではマルヒラアジ(?)の捕食がすごい!


DSCF4935 199x300 気持ちいい~海っ!!(*^^)

フリソデエビのペア

DSCF5104 199x300 気持ちいい~海っ!!(*^^)

カゴカキダイの群がり


ようやく凪てきた。。。


【ポイント】 一湊タンク下No.2/一湊タンク下No.3/横瀬
【水温】 28.8℃/28.9℃/29.1℃
【透明度】 25m/30m/25m
【海況】 やや時化気味
【天候】 快晴
【潜水時間帯】 9:20-10:18/11:32-12:21/14:10-15:05
【潮まわり】 06:11 66cm 干潮 / 13:10 184cm 満潮 / 18:24 145cm 干潮 / 小潮(月齢:7.0)
【日の出・日の入】 日出05:56 日没18:37

昨日はまだかなり時化ていた一湊湾内だったが、ようやく凪てきた。
本当はゲストのリクエストで永田に行きたかったのだが、こちらはまだかなり時化ているらしい。。。(永田の船長談)

台風通過後、黒潮がバリバリに寄ってきたようで、水温は29℃近くまで上がっていた。
透明度もゼロ戦付近は最高だった。

一湊タンク下では一湊湾内・今季初記録のヒオドシベラ(yg)の極小幼魚がいた。

3本目はゲストの外海チックなポイント希望!というリクエストに応じて横瀬へ。。。
こちらはまずまずの透明度。。。

ゼロ戦が丸裸!!


【ポイント】 一湊タンク下No.1/お宮前/一湊タンク下No.3
【水温】 28.4℃/28.5℃/27.7℃
【透明度】 30m/30m/25m
【海況】 凪ぎ
【天候】 くもり
【潜水時間帯】 10:00-11:10/12:37-13:31/15:17-16:02
【潮まわり】 08:53 254cm 満潮 / 15:06 57cm 干潮 / 中潮(月齢:3.0)
【日の出・日の入】 日出05:54 日没18:42

久々のフォト派ファン・ガイド。。。
何だかんだ言って、屋久島は観光客中心の島なので、体験ダイビングとビキナーのファンダイブが圧倒的に多い。
今年は特にそれを思い知った気がする。。。(^^;)

1本目は一湊タンク下の浅場でのんびり小物探し。。。
ずっとネタとして君臨していたフリソデエビとハナヒゲウツボの極小チビが共にいなくなっていた。
またずっとウミガメ遭遇率100%だったのに、これも今日はまったく出会う事はなかった。

IMG 9840 300x199 ゼロ戦が丸裸!!

ずいぶん大きくなったハナゴンベのチビ

IMG 9814 300x199 ゼロ戦が丸裸!!

ヤクシマカクレエビ


ゼロ戦は未だに高密度でテンジクダイ類に囲まれ、玉状になっている事を予想して行ったが、中層から見るゼロ戦はスカスカでビックリ!!
ゼロ戦はフレームがむき出しになっていて、丸裸!
中層から見ている分には、魚がほとんどいない。。。ように見えた。(・・;)

近づいてみるとその理由が分かった。
潮が速くて、しかもいつも捕食を繰り広げているマルヒラアジがまったくいなかったので、クロホシイシモチのチビたちは大きく中層に広がり、ゼロ戦がスカスカ状態になっていたのだった。
エントリー前にゲストに「ものスゴイ魚影ですよ~」と説明していただけに、拍子抜け。。。
ゲストもきっと「魚少なっ。。。(・・;)」と思ったに違いない。(笑)

テンジクダイ類の数自体は減っているワケではないので安心したけど、群れ方で魚影の濃さは変わってくるのを実感。
今日はおかげでゼロ戦フレーム内の生き物の観察が容易にできた。(笑)

何か海の中も秋っぽくなってきた気がするのは気のせいだろうか。。。

IMG 0008 199x300 ゼロ戦が丸裸!!

丸裸なゼロ戦!

IMG 9937 300x199 ゼロ戦が丸裸!!

お宮前の魚だまり


マルヒラアジの捕食はまだ続いていた。。。


【ポイント】 一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.3/クレーン下
【水温】 27.8℃/27.2℃/28.0℃
【透明度】 30m/25m/30m
【海況】 凪ぎ
【天候】 晴れ時々雨
【潜水時間帯】 9:14-10:08/11:25-12:11/15:00-16:30
【潮まわり】 06:43 254cm 満潮 / 13:14 25cm 干潮 / 大潮(月齢:29.4)
【日の出・日の入】 日出05:52 日没18:45

今日は午前中にマンツーマンでファン・ダイビング。
午後からは体験ダイビング。。。

相変わらず海の状態は良く、ライセンスを取得したばかりのSさんも抵抗なくほぼ初ファンダイビングを楽しんでくれたようだ。
さすがにゼロ戦は厳しいかな。。。とも思ったけど、それも全然余裕だった。(^^)

ゼロ戦では7-8匹のマルヒラアジが捕食していた。
にも関わらず、相変わらずここのクロホシイシモチの幼魚たちは減る気配はなく、まだまだ大群れを保っていた。
マルヒラアジの捕食はかなり迫力があって、これはマジでワイドで狙いたい。。。
でも、なかなか1人で潜りに行く時間がなくてちょっと欲求不満気味。。。(ーー;)

4日ぶりのファンのガイド。。。(^^;)


【ポイント】 一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.3
【水温】 27.8℃/28.0℃
【透明度】 30m/25m
【海況】 凪ぎ
【天候】 晴れ
【潜水時間帯】 10:01-11:03/12:23-13:14
【潮まわり】 04:12 206cm 満潮 / 11:09 51cm 干潮 / 17:47 217cm 満潮 / 中潮(月齢:26.4)
【日の出・日の入】 日出05:50 日没18:49

3日連続で体験ダイビングが続き、元浦&クレーン下ばかりのダイビングが続いていたけど、4日ぶりにホームグラウンドの一湊タンク下に帰ってきた!(*^^*)
4日ぶりのホームは変わらず透明度も良く、気持ちのいい海だった。

キビナゴは相変わらず凄く、これを見ているだけで気持ちいい。

今現在、タンク下のウミガメ遭遇率は100%だ。
アオウミガメはいつ行っても海藻(ミル)を食っていて、まったく逃げない子が居座っている。
1ダイブで6-7回はウミガメに遭遇するのだけど、実は3個体。
こいつらは一度ゆっくり泳ぎ去ってしまっても、スグに元の場所に戻ってきたりするのだ。
そのうち1匹は近づいてもまったく逃げず、ずっとミルをパクパク食ってる。
手で口元に海藻を持っていくとそれもパクパク食ってくれるので、水中でゲストと苦笑いだ。

ちょっと前に見つけた超極小のハナヒゲウツボの幼魚は相変わらず定位置で見られ、こいつも人懐っこく、指示棒を差し出すと壺の中のヘビのようにニョロニョロと出てくるのが面白い。

2本目はゼロ戦へ。。。
珍しくツバメウオがまったく見られないのは、きっとどこかで大群れを作っているんだろうな。。。と思ったけど、群れには合えず。
小さな若魚が2匹漁礁でホンソメワケベラのクリーニングを受けていた。

今日も気持ちのいい2本でした。。。(*^^*)

IMG 1833 300x199 4日ぶりのファンのガイド。。。(^^;)

ハナヒゲウツボの極小チビ

IMG 1825 300x199 4日ぶりのファンのガイド。。。(^^;)

ハナゴンベのチビ



IMG 1858 300x199 4日ぶりのファンのガイド。。。(^^;)

逃げないアオウミガメ

IMG 1927 199x300 4日ぶりのファンのガイド。。。(^^;)

ツバメウオの若魚


良い状態が続いています!(*^^*)


【ポイント】 一湊タンク下No.3/一湊タンク下No.2
【水温】 28.4℃/29.0℃
【透明度】 30m/30m
【海況】 凪ぎ
【天候】 晴れ
【潜水時間帯】 10:07-10:49/12:00-12:56
【潮まわり】 05:07 80cm 干潮 / 11:19 180cm 満潮 / 16:42 124cm 干潮 / 小潮(月齢:21.4)
【日の出・日の入】 日出05:47 日没18:54

今年は季節が約半月から1か月遅れている傾向があって、最近になってようやく海の状態が夏のベストな状態が続くようになってきた。
透明度は30mオーバーで青々とした海!
明るい水中でのんびりフィッシュウォッチングするのはほんと気持ちがいい。

ようやくお盆の繁忙期間が終わり、今日は少人数でののんびり2本。。。

タンク下の-16m付近でハナヒゲウツボの極小チビを見つけた。
数日前に同業者から聞いてはいたのだが、なかなかお目にかからずにいたのだが、今日は思い切り出ていた。
胴回りが1cmにも満たない超チビは久々だ。
ハナヒゲウツボは超普通種の屋久島でも、ここまで小さなサイズの子はなかなか見ない。

またまたタマカイ現る!


【ポイント】 一湊タンク下No.1/一湊タンク下No.3/一湊タンク下No.2
【水温】 28.5℃/28.5℃/28.5℃
【透明度】 30m/30m/25m
【海況】 凪ぎ
【天候】 晴れ
【潜水時間帯】 9:35-10:44/11:53-12:44/14:51-16:00
【潮まわり】 04:25 75cm 干潮 / 10:28 194cm 満潮 / 16:11 108cm 干潮 / 中潮(月齢:20.4)
【日の出・日の入】 日出05:47 日没18:55

今日はウミガメとゼロ戦のリクエスト。

P8201428 300x199 またまたタマカイ現る!

カメ・リクエストは何なくクリアー


1本目はゼロ戦に行くためのチェックダイブを兼ねて、1つ目のリクエスト、ウミガメに応えるために一湊タンク下へ。。。
屋久島では基本的にどのポイントに行ってもウミガメ(アオ)は見られるのだが、一番確率の高いポイントはやっぱり一湊タンク下だ。
その確率は90%以上。
というか、何匹か棲んでます。。。(笑)

今日も2匹のアオウミガメに出会った上に2匹の絡みも見られた。
1匹はミル(海藻)をほおばり、まったく動かない。
じっくり観察させてもらった。

お盆に入ってから、ツマジロモンガラやメガネハギの卵守りが至る所で見られている。
ゴマモンガラやモンガラカワハギなどと比べて、狂暴ではないので面白くないのだが(笑)、それなりに必死さが伝わってくる。

最後に浅場(-6m)で安全停止していると。。。
出たっ!タマカイ!!
前回とまったく同じ場所に突然現れた。
しばらくはこちらに向かってくるのだが、2mくらいまで近づくとそこからは反転して逃げてしまった。
やっぱり、テトラの中に棲みついているようだ。。。

これには今日が長期日程の最終日だったベテランH氏も喜んでいた!(*^^*)
まさか、屋久島で、しかも一番タマカイとは縁のなさそうな内湾のポイントの浅場で出会えた事に驚いていた。
そりゃそうだ。。。(・・;)

P8201446 300x199 またまたタマカイ現る!

タマカイ!!

P8201447 300x199 またまたタマカイ現る!

前から見ると迫力あるタマカイ


青くクリアーな気持ちいい海!!!!!!


【ポイント】 お宮前/一湊タンク下No.3
【水温】 28.5℃/28.4℃
【透明度】 30m/30m
【海況】 凪ぎ
【天候】 快晴
【潜水時間帯】 9:49-10:46/12:11-13:02
【潮まわり】 09:48 206cm 満潮 / 15:45 92cm 干潮 / 中潮(月齢:19.4)
【日の出・日の入】 日出05:46 日没18:56

今日はビキナーの方やブランクのある方が多かったので、のんびりペースで2本ガイド。
1本目のチェックダイブで皆、まったく問題ないと判断して2本目はゼロ戦に行った。

今日も透明度は最高で、海の色も青々!
明るい海は漂っているだけで気持ちよかった。

今日はゲストからワイド的な写真を借りて、今現在のゼロ戦界隈の状況をレポート。

ゼロ戦のクロホシイシモチのチビたちの群がりは依然としてスゴイ状態で、ゼロ戦本体を覆い尽くしている。
今日もマルヒラアジ(?)の捕食が凄かった!
通常、群れは縦に広くひろがっているのだが、そこにマルヒラアジ(?)と思われる捕食魚が数匹入り込むと一瞬ですべての小魚たちはゼロ戦のフレームの中に入り込んでしまい、全体を覆い尽くすような感じになる。。。

DSC01983 300x199 青くクリアーな気持ちいい海!!!!!!

無数のクロホシイシモチに囲まれるゼロ戦

DSC01975 300x199 青くクリアーな気持ちいい海!!!!!!

マルヒラアジ???


DSC01976 300x168 青くクリアーな気持ちいい海!!!!!!

無数のクロホシイシモチに囲まれるゼロ戦

こうなると密集度が凄すぎて中にいる甲殻類の撮影は困難を極める。。。(笑)
本来ならこの群れを守って欲しいゼロ戦の主・アザハタ3匹も密集した群がりの一番中の方に入り込み、まったく自分のエサたちを守る気配はない。
たまにマルヒラアジ(?)たちの高速捕食が始まるのだが、この時も多少アザハタたちは抵抗らしき行動を見せるが、スグに諦めてまたゼロ戦のフレームの中に潜り込んでしまう。。。
役に立たない主だなぁ~(・_・;

DSC01985 199x300 青くクリアーな気持ちいい海!!!!!!

流れ落ちるムレハタタテダイ

このポイントは大きく分けて「ゼロ戦」と「漁礁」に分かれるのだが、どちらが面白いかはその季節ごとに違ってくる。
今はゼロ戦の方が魚影も濃いし、捕食行動も見られ面白い。

漁礁界隈ではムレハタタテダイなどは群れているが、ツバメウオは今年なかなか群れているところが見られず、これが見られれば漁礁も面白いのに。。。と思っていたのだが、今日はついに100匹くらいの群がりが水面直下の-5m付近で見られた。

エクジット直前にこの群れと並泳したりして、今日は漁礁も面白かった。

DSC01996 300x199 青くクリアーな気持ちいい海!!!!!!

久しぶりの大群れ!!

DSC01989 300x199 青くクリアーな気持ちいい海!!!!!!

ツバメウオに襲われるH氏


 
Real Time Web Analytics