トラフケボリの卵

永田でトラフケボリガイの卵をようやく認識できた。

【ポイント】 オツセ/観音/一湊タンク下No.1
【水温】 25.8℃/22.2℃/22.1℃
【透明度】 15m
【海況】 やや時化気味
【天候】 くもり
【潜水時間帯】 9:31-10:30/11:40-12:37/14:54-16:02
【潮まわり】 10:21 74cm 干潮 / 16:19 169cm 満潮 / 中潮(月齢:10.9)
【日の出・日の入】 日出05:27 日没19:01

昨日から下見を兼ねてプライベートで潜りに来てくれている愛媛のダイビングショップ・EBダイバーズの田中さんとお友達を連れて永田へ。。。

風はそれほど強く吹いていなかったのに、永田エリアはどういうわけかかなり時化ていてウネウネ状態。
そんな状況なので、写真も撮るのがなかなか難しい。。。(^^;;

3本目は一湊に帰ってきたのだが、こちらはベタ凪ぎでのんびり潜れた。
おのずと写真のほとんどは3本目に撮ったものがほとんど。(笑)

水底は相変わらずアミ類がいっぱいにたまっていて透明度が悪くなるくらい。
こういう時期はやっぱり寄生虫の類も多く見られた。

永田でトラフケボリガイの卵をようやく認識できた。
一湊ではトラフケボリガイ自体が少ないので、今まで卵を見た事がなかったのだ。
でも、またまた疑問が。。。(・・;)
4パターンの卵があったのだが、これってそれぞれどんな状態なんだろ?
知っている方、教えてー!!!

一湊では大きなスギが1匹ついたアカウミガメが。。。
遠くから見たときは何やら得体のしれない巨大な生き物が!!とか思ってしまった。。。(笑)


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